カワイイだけじゃなかった。愛犬『うに』『はろ』のために着せるドッグウェアの大切な役割。

カワイイだけじゃなかった。愛犬『うに』『はろ』のために着せるドッグウェアの大切な役割。

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連載18回目。毎日ぐんぐんとものすごい速さで時は進む。光陰矢の如し。子どもの成長と違い、大人ともなるとただ歳を重ねて老いていくだけ感が否めない。この一年成長が自分にあったのか謎である。自分で実感するよりも周りの人から見て、の勝負なのかな。でも一緒にいてくれるうにはろへ感謝は毎年上回っているのは自慢!

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犬に服を。

着せるだなんて、とんでもない、何してくれてんだ自然に育てろ〜!派の人間でした。 うにはろを飼う前は。 犬ころに服なんか必要ない、嫌がっているに決まっている! でした。 が、可愛いじゃないか〜い。 人って変わるんですね。

クリスマスプレゼントにいただきました。 うにはろ用の帽子。 超がつくほど可愛いじゃないかい! 耳のところに穴が空いているのもまたツボ。

こちらの興奮もそっちのけに白けた顔の態度のうにはろ。 よく付き合ってくれているな、と感謝の意しかない。 この記事を書いている今。

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