キャットドアを通ろうとするぽっちゃり猫。限界ギリギリの挑戦に思わず息を呑む…!

猫のご飯も素材にこだわった、味にこだわったが次々と登場しています。おいしいものが大好きな、食いしん坊な猫も大喜びといったところでしょうか。でも、気になるのが「生活習慣病」。肥満になる猫も増えてきているそうです。そんなちょっと(?)ぽっちゃりな猫がキャットドアの通り抜けに挑戦します。

キャットドアを通ろうとするぽっちゃり猫。限界ギリギリの挑戦に思わず息を呑む…!

キャットドアから顔を出したのは?

足元にある小さなキャットドア。 そこから顔を出したのは、一匹の猫。

まずは前脚から

こちらの猫にとってはちょっと小さ目のキャットドア。 ちゃんとすり抜けられるでしょうか? まずは前脚から通り抜け。

前脚は通ったけれど・・・

前脚は無事に通過。 お次は胴体です。 お腹周りがスリムかどうかが成功のカギ。

なかなか抜けない・・・

一生懸命通り抜けようと頑張ってる猫。 でも、キャットドアから出てくるのは、ドラム缶のような胴体・・・。 スリムだったらすんなり通り抜けられるはずですが、ちょっと苦戦気味。

薄々気づいていたけれど・・・

なんとかキャットドアから通り抜けられた猫。 カメラ目線でどや顔を披露してくれていますが、きっと頭の中ではこう思っているはず。 「もう少し痩せなくちゃ...」。

メタボな猫のキャットドア通り抜け奮闘動画はこちらから。


人間でも、スキニージーンズを履いてちょっときついと「もう少し痩せなきゃ」と思ってしまいますよね。 猫は自分からダイエットしようとはしないでしょうが、飼い主さんがダイエットメニューを考えているかもしれません。 猫も人間も生活習慣病は大病のもと。 スリムになってスムーズにキャットドアを通り抜けられるようになるといいですね。

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このまとめのキュレーター

サッチモルイザ

主にエンタメ系の記事を書いています! プードルフリーク女子です。