飼い主さんに遊んでもらえない…。ニャンコの控えめなアピールが切なすぎ!

飼い主さんに遊んでもらえない…。ニャンコの控えめなアピールが切なすぎ!

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あるお宅の猫ちゃんは、とっても退屈で欲求不満状態にありました。というのも、飼い主さんが腰を痛めたため、満足いくまで遊んでもらえない日々が続いていたのです。仕方ないと分かりつつも、どうしても遊んで欲しいと思ってしまう猫ちゃん。その切なげで控えめなアピールに、胸がキュンとしちゃいます♡

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「ご主人、腰が痛いんだって」

こちらの猫ちゃんは、最近腰痛に苦しむ飼い主さんに、あまり遊んでもらえていません。 思いっきり体を動かして遊びたいけれど、飼い主さんに無理はさせたくない… その狭間で、モヤモヤとしているようです。

「だから遊んでくれないんだって」

猫ちゃんの「遊んで欲しい」という想いは、知らず知らず体に現われてしまいます。 可愛らしく合わせた両手を持ち上げては…

「あ~あ、遊んで欲しいなぁ…」

下へ振り下ろす猫ちゃん。 まるでエサをねだるクマのように、両手を上げたり下げたりを繰り返します。

「仕方ないって分かっちゃいるんだけどさ」

さらに、手で伝えきれない想いを補うように、尻尾も振り振り。 我がままを言ってはいけないと思いつつも、本当はとっても遊んで欲しいんですね~。

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