『ドットわん』を詳しく分析!原材料や口コミは?

『ドットわん』を詳しく分析!原材料や口コミは?

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カラフルな装いにくるくる黒目が印象的なドッグフード『ドットわん』。可愛らしいパッケージに惹かれて興味を持たれた方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな『ドットわん』の原材料や使用している方の評判などを調べてみました。購入前の参考になればと思います。

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『ドットわん』とは

ドッグフード

undefined/shutterstock.com

空腹を満たす「エサ」ではなく、健康な身体を作る「食事」を届けたいという思いから、安心感があり、生命力溢れる食材を探し、最新技術や伝統を生かした加工法や梱包方を選定しながら『こだわりのごはんで、ワンコに「食べる健康」を』提供してくれている自然食ドッグフードです。

ドットわんが食事作りにおいて大切にしていることとは・・・

食材そのものからしっかり栄養素を吸収するために、不必要な加工や添加を施さないようにしているようです。

自然の恵みとなる食材からの栄養素が人間にとっても大切なものであるようにワンコの健康にとっても欠かせないものだと確信しているようです。

加えて、犬はもともと生き抜くためのたくましい力となる消化、吸収、代謝機能というものを持っていますが、添加物などを継続的に与えることによって、せっかくのたくましい力が弱まり病気にかかりやすくなってしまいます。

そのような理由からドットわんは不必要な添加物に頼ることなく厳選食材を組み合わせて総合栄養食を作ることを大切にしておられるようです。

食材MATERIAL

ドットわんでは、日本各地の産地を訪問し生産者の方々から直接、食材の特長やこめられた想いを伺い、品質や魅力を確信した生命力溢れる食材を商品にしています。

それは食材の質が低ければ製造過程でどれだけ工夫がなされても良いフードはできないからと確信しているからです。

それで管理の行き届く国産の食材を使うことによって原材料欄に産地までしっかり記載することができるのでしょう。

加工PROCESSING

ドットわんの理想は「良い食材をできるだけそのまま届ける」ことです。

せっかく良い食材を手に入れたとしても加工の段階で台無しにしてしまっては意味がありません。

ですから着色料、香料、保存料を一切使わないで食材の持つ香り、旨み、栄養を引き出してくれる食品加工会社と提携して職人さんの持つ技術や経験から商品を作り出しています。

梱包PACKAGE

ドットわんは職人さんたちが腕によりをかけて仕上げた商品を全国のワンコたちに届けるために「大量生産をせずに、鮮度を保てるよう少量ずつ生産する」ことと、「品質劣化を防ぐ包材を使用する」という取り組みをしました。

その結果品質劣化の要因である光、酸素、水を遮断し中身を守り、開封後も中身を傷みにくくするためのチャック付きの袋を採用することにしたようです。

いかがでしたか?ドットわんは生産から梱包に至るまで関わる人全てがドッグフード作りに心血を注いでいるようですね。

ではそんなドットわんの商品ラインナップを見てみましょう。

商品ラインナップ

ドットわんごはんRed mind 120g,500g,3kg

特長:全頭検査済みの国産牛をはじめ野菜や穀物などを日本各地から調達してできた総合栄養食。

ドットわん鶏ごはん120g,500g,3kg

特長:コクのある伊勢赤どり、鮮度の高い朝びき鶏を2種類の良質な鶏をブレンドし野菜や穀物など日本各地から調達してできた総合栄養食。

ドットわん豚ごはん120g,500g,3kg

特長:味が濃く、しっかりとした肉質のトキワ豚をはじめ野菜や穀物など日本各地から調達してできた総合栄養食。

ドットわん魚ごはん120g,500g,3kg

特長:低脂肪でありながら旨み成分が豊富な瀬戸内海の新鮮な舌平目をはじめ、野菜や穀物など日本各地から調達してできた総合栄養食。

以上がメインのドライフードです。

そのほかの商品としてはフリーズドライ納豆やフリーズドライおなかヨーグルトなどおやつやごはんにトッピングして菌活スタートができる商品や、生命力あふれるカツオが食べやすい大きさにカットしてあるカツオシリーズ、水を使わないレトルト製法で濃厚ジューシーなウェットシリーズ、風味豊かな鶏を低温乾燥で旨みを凝縮させたジャーキーやチップス、体調不良を吹き飛ばす栄養豊富な牛骨スープなどなど盛りだくさんの商品があります。

ではそんな国産ドッグフードの原材料にはどのようなものが入っているのでしょうか?

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