アメリカンカールにおすすめ!栄養満点のキャットフード5選!

アメリカンカールにおすすめ!栄養満点のキャットフード5選!

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アメリカンカールにおすすめの栄養満点のキャットフードを5つ選んでご紹介したいと思います! あわせて、アメリカンカールの体の特徴ゆえにかかりやすい病気についてもご紹介します!

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アメリカンカールの特徴と性格

特徴的な耳をもつアメリカンカール

Eric Isselee/shutterstock.com

アメリカンカールはくるんとカールした耳が特徴的な猫です。

性格はとても人懐っこくて好奇心旺盛です。

賢い猫なので躾がしやすく飼いやすい猫と言われています。

愛情深くて飼い主とも直ぐに仲良くなれる人気のある品種です。

アメリカンカールがかかりやすい病気

うつろなアメリカンカール

Nitikorn Poonsiri/shutterstock.com

毛球症

毛球症とは猫がグルーミングの際、体内に入った毛が胃や腸などの消化管に溜まってしまい、体外に排出することができず食欲不振や便秘などの症状を引き起こしまう病気です。

アメリカンカールには長毛種と短毛種がいます。

特に毛の長い長毛タイプは注意が必要となってきます。

毛玉ケアのキャットフードは食物繊維が多く含まれています。

食物繊維の狙いは体内で消化されていない毛玉をかきとり便と一緒に押し出すためのものです。

しかし食物繊維ならば穀類と考え、第一主原料がトウモロコシや穀物で作られているものは猫のためにはなりません。

なぜならば、猫は本来肉食動物ですから体を形成するため肉や魚などが主原料になっている方が良いとされているからです。

ですから第一主原料は肉か魚であり、食物繊維は猫にとってふさわしい食材が配合されているものを選ぶ必要があります。

外耳炎

アメリカンカールの耳は他の猫と比較すると開口部が広くなっていて、ゴミや菌が入りやすくなっています。

また、耳の中は細かく入り組んだ形状をしているので湿気も多く垢が外に出ずに耳の中に溜まってしまい、外耳炎になりやすいといわれています。

抗炎症作用を期待してオメガ3脂肪酸のEPAやDHAが配合されているキャットフードが良いかもしれません。

また、バリア機能を高めるためにも添加物が入っていない安全なキャットフードを選んであげたいと思います。

アメリカンカールのキャットフードを選ぶためのポイント

袋から覗くアメリカンカール

Cat'chy Images/shutterstock.com

アメリカンカールの特徴やかかりやすい病気を理解した上で次の点を考慮に入れてキャットフードを選んでいきたいと思います。

第一主原料は肉か魚であること

オメガ3脂肪酸が配合されていること

人工添加物不使用

食物繊維がたっぷりと入っている

では、このような点を考慮に入れたキャットフードを5つご紹介いたします!

ファインペッツ

ファインペッツ(猫用)

「全ての猫ちゃんに必要な栄養素とおいしさを」と願っている『ファインペッツ』の製造は食品先進国の「オランダ」ということで「世界最高品質で、安心安全」なキャットフードです。

では、どのような点で安心安全なのでしょうか。

特徴を見てみましょう。

ヒューマングレード

ファインペッツは人間が食べることができるレベルのヒューマングレードの原材料を使用しています。

中国産の原材料は・・・

品質管理に問題があるとの観点から使用していないということです。

狂牛病や口蹄疫の心配は・・・

猫にとってアレルギー性の高い「牛肉」および「牛肉関連産品」といった原材料は使用していません。

消化吸収

消化吸収率は87%と非常に高い数字となっていますので、一般的なプレミアムフードと比較しても倍以上といえます。

毛玉を便とともに排出しても体にはしっかりと栄養は吸収されています。

製造工程のこだわり

食材の中には熱に弱いものがあるために熱処理をすることによって栄養が流れ出てしまうものがあります。

そのような無駄を省くためにオーブンベイク(比較的低温でじっくり焼き上げる)後に、添加や加工することによって栄養価を損なわない工夫がなされています。

このように最高の食材を最高の状態を保ったままキャットフードにしたのがファインペッツです。

ではファインペッツはどのような点でアメリカンカールにおすすめなんでしょうか。

アメリカンカールのキャットフードを選ぶためのポイントの①〜④と照らし合わせながら原材料をみてみたいと思います。

ファインペッツの原材料

第一主原料はフランス産アヒル肉

アヒルの胸肉

margouillat photo/shutterstock.com

第一主原料はアレルギー性の低いフランス産のアヒル肉と第二原材料はオランダ産のニシンですので動物性タンパク質がしっかり入っています。

保証成分をみると粗タンパク質が32%と豊富!

筋肉、臓器、皮膚、被毛など体を作るのに質の良いタンパク質が十分入っていると言えます。

アメリカンカールをはじめ、全ての猫ちゃんにとってうれしい原材料だと思います。

フレッシュサーモンオイルのオメガ3脂肪酸

フレッシュサーモンオイルによりオメガ3脂肪酸が配合されていますので

抗炎症作用を期待することができますし、アレルギー性皮膚炎などの皮膚の改善、関節炎の症状の緩和、免疫力の向上など猫ちゃんにとってとても良い成分が配合されています。

加えて、毛艶を艶やかにし、毛並みをサラサラにする効果もあります。

特に長毛種のアメリカンカールにとってはうれしい成分かと思います。

食物繊維はキク科のチコリ

チコリー

Dani Vincek/shutterstock.com

食物繊維はチコリ、マンガンオリゴ糖などに豊富に含まれています。

チコリとはキク科に属する多年草で、ヨーロッパでは昔から野菜として栽培されているものです。

主成分である「イヌリン」はオリゴ糖になり善玉菌の増殖を助けてくれます。

それらと共にプロバイオティクスも配合されていますので腸内環境のバランスが整えられアメリカンカールの毛玉ケアをサポートしてくれることでしょう。

人工添加物不使用

無添加・無着色が最大の魅力になっているファインペッツキャットフードは危険性のある「エトキシン」や「BHA」「BHT」といったものは使用していません。

酸化防止剤は天然由来成分のみを使っているので安心です。

ファインペッツ キャットフード

天然由来のビタミンやミネラルも配合されていて、化学合成された酸化防止剤や防腐剤等の添加物、放射性物質汚染源原材料、貴金属類や残留農薬が混入した原材料は一切使用していませんので安心して毎日与えられると購入される方も多いと言えるでしょう。

アーテミス オソピュアグレインフリーフィーライン /サーモン&ガルバンゾー

アーテミスは世界25カ国以上で愛されている、アメリカ生まれのプレミアムフードです。

食事・運動・心のバランスを大切にした「ホリスティックアプローチ」をベースにして、食事から自然治癒力を高めるフードを目指しているキャットフードです。

ではアーテミスの特徴をいくつかみてみましょう。

ヒューマングレード

原材料は人間が食べることができるレベルの食材を使用しています。

独自の製造方法により栄養素を逃さない!

熱に弱い栄養成分であるビタミンやミネラル、消化酵素などは高温加熱処理を行うことによって栄養素が失われてしまいます。

独自の製造方法により弱熱成分をペレット調理後に常温まで冷ましてから浸透させていますので確実に栄養吸収ができる製法を用いています。

グレインフリー(穀物不使用)

 whole grains

Shaiith/shutterstock.com

一般的に食物アレルギーの原因となりやすいと言われている小麦・トウモロコシだけでなく、 米・麦類などの穀物を使用せずつくられたグレインフリー(穀物不使用)。

本来肉食の猫ちゃんにとってうれしいキャットフードです。

このように猫ちゃんのために徹底したこだわりを持って作られているキャットフードですがアメリカンカールにどのような点でおすすめなんでしょうか。

アメリカンカールのキャットフードを選ぶためのポイントの①〜④と照らし合わせながら原材料をみてみたいと思います。

アーテミス オソピュアグレインフリーフィーライン /サーモン&ガルバンゾーの原材料

アーテミス オソピュアグレインフリーフィーライン/サーモン&ガルバンゾー

粗タンパク質が35%!豊富な動物性タンパク質!

第一主原料はフレッシュサーモン、第二原材料はドライサーモンですので動物性タンパク質がしっかり入っています。

保証成分には粗タンパク質が35%と豊富!!

サーモンの「アスタキサンチン」によりガンの引き金、活性酸素を抑制!

サーモンにはオメガ3脂肪酸のDHAやEPAがたっぷり入っていますので抗炎症作用はもちろん期待できます。

サーモンの「アスタキサンチン」により老化やガンの引き金となる活性酸素を抑制することもできますし、免疫力を高めることもできますのでサーモンは猫ちゃんにとって、とても良い原材料なんです。

血液中の脂肪をコントロールしてくれる「ひよこ豆」の食物繊維

袋いっぱいのひよこ豆

PageSeven/shutterstock.com

食物繊維に関してはえんどう豆かぼちゃから摂取することができます。

ガルバンゾーという日本ではひよこ豆として親しまれている食材は特徴ある食物繊維で野菜や穀物に含まれる食物繊維と違い血液中の脂肪をコントロールしたり、腸内に溜まった有害物質の吸収を阻害し排出させる働きを持っている興味深い食物繊維です。

プロバイオティクスとプレバイオティクスをバランスよく配合し、腸内環境を整えることができるように設計されていますので毛玉ケアをサポートしてくれるでしょう。

人工添加物不使用

もちろん人工添加物不使用の安全なキャットフードです。

アーテミス オソピュアグレインフリーフィーライン サーモン&ガルバンゾー

食事・運動・心のバランスを大切にした、体の中から健康になって自然治癒力を高め、病気になりにするという理念のもと作られたキャットフード!

シンプリー

シンプリーとは動物栄養学者との共同研究から開発されたキャットフードです。

では、どのような点にこだわりがあるのでしょうか。

グレインフリー(穀物不使用)

腸が短い猫ちゃんにとって小麦など消化しづらい炭水化物は消化器官に負担を与えることになってしまいます。

そんなことを考慮に入れるのならグレインフリー(穀物不使用)は当然です。

デリケートに作られている猫ちゃんの健康を第一に考えたキャットフードになっています。

高品質タンパク質たっぷりの73%!

野生の猫であっても室内飼いの猫ちゃんであってもタンパク質がたっぷり入っている必要があります。

シンプリーはサーモン、ニシン、マス、乾燥白身魚など73%もの魚が配合されているキャットフードです。

では、アメリカンカールにどのような点でおすすめなんでしょうか。

アメリカンカールのキャットフードを選ぶためのポイント①〜④と照らし合わせながら原材料をみてみたいと思います。

シンプリーの原材料

シンプリー(symply)

粗タンパク質が37.00%!!主原料は骨抜き生サーモン

骨抜きサーモン

Mateusz Gzik/shutterstock.com

第一主原料は骨抜き生サーモンです。

サーモン以外にもニシン、マス、乾燥白身魚などの魚が合計73%も配合されていますので、 粗タンパク質が37.00%という高い数字になっているのでしょう。

脂質20.00%中 オメガ6脂肪酸1.33%、オメガ3脂肪酸3.89%配合!

第一主原料のサーモン、ニシン、マスに加えて、サーモンオイルが配合されていますので、オメガ3脂肪酸のDHAやEPAがたっぷり入っていますから抗炎症作用はもちろん期待できます。

脂質に関しても20.00%中、オメガ6脂肪酸1.33%オメガ3脂肪酸3.89%も配合されているようです。

特にオメガ3脂肪酸3.89%という数値は結構すごい数値だと思います!

マンナンオリゴ糖・フラクトオリゴ糖が配合でお腹の調子をスッキリをサポート!

マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖が配合されているのでお腹の調子を整えてスッキリをサポートしてくれます。

シンプリーを食べることで腸内環境が良くなりお腹に毛玉が溜まってしまう「毛球症」の予防もできるキャットフードです。

また、キャットフードのビタミンやミネラルは人工の化学合成で作られたものを添加することが多いのですが、シンプリーはニンジンやホウレンソウ、フルーツや野菜を使用することによってビタミンなどを直接食物から吸収するように設計されています。

人工添加物不使用

もちろん人工添加物は一切入っていません!

猫ちゃんの体に不必要なものは入れないという点で徹底さを感じます。

シンプリー キャットフード

飼い主と猫のための健康的で美味しいキャットフード!

モグニャン

モグニャンは『ペットオーナー様の願いに寄り添う本当のフードを作りたい』という思いから開発されたキャットフードです。

そんなモグニャンのこだわりをみてみましょう。

白身魚63%!!たっぷりの動物性タンパク質!

白身魚

ILEISH ANNA/shutterstock.com

モグニャンの最大の特徴は白身魚を63%も使っていることです。

肉食動物である猫ちゃんにとっては最高のごちそうになることでしょう。

グレインフリー(穀物不使用)

穀物が入っているキャットフードを与えると猫ちゃんの体に負担がかかってしまうという理由と、

穀物アレルギーを避けるためという理由があげられています。

ヒューマングレード

原材料は全て人間が口にする食材と同じ水準のものを使用しています。

このような特徴を持ったモグニャンですが、具体的にどのような点でアメリカンカールにおすすめなんでしょうか。

アメリカンカールのキャットフードを選ぶためのポイント①〜④と照らし合わせながら原材料をみてみたいと思います。

モグニャンの原材料

モグニャン

第一主原料は低脂肪で高タンパクな白身魚63%!

第一主原料は白身魚が63%も使われています。

低脂肪で高タンパクな白身魚は消化吸収もよく優れたタンパク源として注目されています。

またモグニャンて使われている白身魚は赤ちゃんの離乳食にも使われるほどの安全な白身魚です。

サーモンオイルやアマニによるオメガ3脂肪酸

アマニ油

mama_mia/shutterstock.com

サーモンオイルやアマニによりオメガ3脂肪酸の抗炎症作用を期待することができます。

成分値は2.08%です。

かぼちゃ・さつまいも・ひよこ豆の食物繊維使用

さつまいも

Brent Hofacker/shutterstock.com

かぼちゃやさつまいもに含まれている食物繊維によって毎日のお腹スッキリをサポート!

またひよこ豆に含まれている食物繊維は野菜や穀物に含まれる食物繊維と違い、血液中の脂肪をコントロールしたり腸内に溜まった有害物質の吸収を阻害し排出させる働きを持っている特徴的な食物繊維なのです。

そのようなわけで毛球症の対策もしっかりできているキャットフードと言えます。

ひよこ豆に関してもう少し説明を加えるのなら・・・

糖質や脂質の代謝を促し疲労回復に役立つビタミンB1や骨の成長や強化に役立つカルシウム、体内の余分なナトリウムを排出するカリウムなど豊富な栄養素が含まれている食材です。

人工添加物不使用

小さな体をした愛猫が危険な人工添加物が入っている食事を毎日摂取することなど考えられない!

・・・そんな飼い主さまにモグニャンは安心ですね。

モグニャン キャットフード

食いつき抜群の栄養補給に!

ナウ フレッシュ / フィッシュ アダルトキャット

ナウ フレッシュ(now flash)

カナダからやってきたNOW FRESH(ナウフレッシュ) フィッシュアダルトキャット。

魚がメインになっているキャットフードのため肉アレルギーの猫ちゃんにもおすすめです。

もちろんグレインフリー(穀物不使用)で、穀物にアレルギーがある猫ちゃんも大丈夫!お腹に優しいキャットフードです。

とにかく新鮮な食材にこだわりがあり、そのこだわりが調理方法にも現れていますので少し説明をしたいと思います。

こだわりの製法

NOW FRESH(ナウフレッシュ)は新鮮な食材の風味と栄養素を生かした調理方法SCSB製法(少量を時間をかけて90度の低温で調理する方法)を採用しています。

そうすることによって栄養素を一粒一粒にとじこめることができています。

では、アメリカンカールにどのような点でおすすめなんでしょうか。

アメリカンカールのキャットフードを選ぶためのポイント①〜④と照らし合わせながら原材料をみてみたいと思います。

ナウ フレッシュ フィッシュアダルトキャットの原材料

乾燥魚粉や鶏、豚、牛などお肉不使用!

お肉不使用

LightField Studios/shutterstock.com

トラウト(マス)が第一主原料になっていますが、その他の動物性タンパク質にはサーモンニシンが使われています。

乾燥魚粉も使っていませんし、鶏、豚、牛などのお肉も使っていません。

魚はお肉よりも消化吸収が良い食材で、アレルギーになりにくいといわれていますので安心して食べさせることができます。

消化・代謝を促進させるフレッシュなココナツ油やキャノラ油を使用

消化・代謝を促進させるココナツ油、オメガ3脂肪酸オメガ6脂肪酸の供給源であるキャノラ油を使用しています。

NOW FRESH(ナウフレッシュ)と名前のとおり

オイルに関してもフレッシュなものを使用していますので安心です。

食物繊維

プロバイオティクスとプレバイオティクスに加え、一般的なフードでは不足しがちな消化酵素も配合!

消化を助け毛玉の排出をサポートしてくれます。

人工添加物不使用

粗悪な食材をごまかそうとする人工添加物は使っていないため安心です。

まとめ

アメリカンカールにおすすめ!栄養満点のキャットフードを

第一主原料は肉か魚であること

オメガ3脂肪酸が配合されていること

人工添加物不使用

食物繊維がたっぷりと入っている

・・・という点を考慮に入れて5つ選んでみました。

『ファインペッツ』、『アーテミス オソピュアグレインフリーフィーライン サーモン&ガルバンゾー』、『シンプリー』、『モグニャン』、『ナウ フレッシュ フィッシュアダルトキャット』の5つです。

上記のキャットフードはいわゆるプレミアムフードですので、ホームセンターなどの店頭に並んであるものに比べると高額なフードといえるかもしれません。

食いつきに関しては猫ちゃんの嗜好性と関係があるのでなんとも言えませんが、ランキング形式になっているわけではありませんので猫ちゃんの好みに合わせながら選んでいただければと思います。

猫ちゃんにとって良いキャットフードが見つかるといいですね。

人気のアメリカンカールってどんな猫?性格・特長・販売価格・ブリーダーについて

耳が外側にくるんとカールしているとてもキュートなアメリカンカール。猫の種類の中で最も新しい品種なので、中には「聞いたことないな」という人もいるかもしれませんね。発祥はなかなか面白い逸話を持つ猫で、最近ではペットショップでもよく見かけますが、なかなか良い個体を見つけるのが国内では難しい種類です。飼。

https://mofmo.jp/article/1550

キャットフードのオススメ記事
獣医さんに聞いた。安全なキャットフードの選び方とおすすめ

普段、何気なく猫にあげているキャットフード。あなたは、何を基準に選んでいますか? 「安いから」という理由で買ったものだと、もしかしたら愛猫に悪い影響を与えているかもしれません…。今回は、獣医さんの意見を参考に、「猫の安全な食事」について考えてみました!

https://mofmo.jp/article/4239

【お願い】キャットフードは食いつきやアレルギー、ねこちゃんのライフステージなどで必要なものは変わっていきます。特定のキャットフードが愛猫にぴったりということはありませんので、必ず飼い主さん、場合によっては獣医師さんの判断によって、少しずついろんなタイプのフードを試してあげてください(=^・ω・^=)

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3 名無しさん
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現在売られているキャットフードにはそれぞれ特徴があるにせよ、最低限の栄養素はキャットフードだけで摂れるようになっています。そのため、後は愛猫が喜んで食べてくれるものを選んであげられると良さそうですね。

2 名無しさん
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自分で猫ちゃんのごはんを作ろうとすると、どうしても栄養バランスが偏ってしまいそうで心配になります。バランスを整えようとすると、すごく手間がかかるので、キャットフードを利用するのがいいですね。栄養が偏る心配が全くないので安心できます。

1 名無しさん
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猫ちゃんのご飯でもコレはダメ、コレは良いとかあるんですね。でもアレルギーとかになっても可愛そうだしそこは飼い主さんがしっかりしないとですね。毛球症っていうのも初めて聞きましたが、毛並みが長い子とかはやっぱり気を付けないとですね。

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