
厳選された新鮮な材料でつくられた「オソピュア」 信頼されている理由は?

mofmo編集部です。
数あるキャットフードの中でもオソピュアは厳選された新鮮な材料でつくられたプレミアムなキャットフードです。遠くアメリカで製造されているフードですが、どこに信頼できる理由があるのでしょうか?猫の体を思ってつくられていることに驚きです。

オソピュアにマイナス面はある?

Valentina Zavrazhina/shutterstock.com
オソピュアに使用される原材料にはかなりの注意が払われています。
安全で新鮮な食餌をさせたい猫の飼い主にとってはうれしいキャットフードですね。
おかげで全体的にバランスがとてもよくとれた高品質なキャットフードに仕上がっています。
原材料の中に一つだけ、猫の健康にマイナス面となる食材があります。
それは、えんどう豆が入っているところです。
猫にとってえんどう豆は消化しにくい食材の一つです。
場合によっては嘔吐したり、下痢になることもあります。
キャットフードには不要だという意見もあります。
えんどう豆が猫に良くないといわれている理由が消化しにくいからなんです。
生のままのえんどう豆を猫に与えるなら消化に影響があります。
オソピュアの中に配合されているえんどう豆は加工されているので大丈夫です。
えんどう豆にも疲労回復を助けるビタミンB1、代謝を促進するビタミンB6などが含まれます。
原材料がきちんと吟味され厳選されていることがよく分かりますね。
オソピュアは、良質で信頼のおける品質に仕上がっているフードだといえます。
給餌量の目安
成猫の体重0.45~1.8キロで31~47グラム、2.7キロまでだと47~62グラムが1日の目安です。
4キロまでで62~70グラム、5.4キロで70~76グラム、6.8キロになると76~94グラムです。
成長期の子猫や授乳期、妊娠中、老齢期の猫の場合など、猫の状態により調整してください。
賞味期限について
保存料が使われていないので、賞味期限は一般に販売されているキャットフードよりも短めです。
これは、鮮度がかなり良いことの証拠でもあります。
いつまで経っても腐らないフードだと、酸化防止剤や保存料など添加物が気になりますよね。
未開封でも鮮度を重視しているので、製造から1年以内の製品を使用しましょう。
賞味期限が開封後1ケ月ほどになるので、開けたら早めに使い切ることをおすすめします。